フロアのサビ対策の仕上げ

最近フロアのサビ対策をして気分的には大満足なのですが、貼ってあった防音シートを全部剥がしたおかげで少しロードノイズが大きくなったような気がします。
防音と冬場の断熱対策として元のようにカーペットの下に防音&断熱シートを敷く事にしました。

といっても家にあった100均のジョイントマットですが。。。
ジョイントマット
数もちょうど足りるくらいありました。
捨てられない性格がこんな時に役立ちました。


今朝まで雨が降っていたのですが、止んでる間にさっさと作業開始です。
フロアマットで型合わせしてハサミでジョギジョギとカットします。
合わなければまたカットするだけ。
最後は側面カーペットの下に潜り込ませるので切断部は見えなくなります。

運転席足元
マット施工(運転席)

後部座席足元
マット(後席足元)

後部座席の下
マット(後席下)

バッテリー下も
マット(バッテリー)


元の防音シートは発砲スチロールを厚紙でサンドしたような物でしたが、ジョイントマットも似たような物なので効果は同等だろうと勝手に思っています。

また雨が降りそうだったので全面を一気にやったら大汗かきました。

効果のほどは明日の通勤時に確かめてみよう。




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コメント

1303S

おはようございます
私もタペット調整は、ゲージがきついより少しゆるいくらいの方が調子よく感じたことがあります。圧縮の問題ですかね。。。エンジンの不整脈はいろいろ原因があると思いますが、あれは気持ち悪いから改善して良かったですね。

ホーンは単に接触不良だったりして。
私の場合4本スポークの純正のハンドルですが、4本のスポークの端の方をそれぞれ押したら1箇所だけ鳴らない所があり、カバーを外してみたら、1箇所だけカバーのバネがキレイに嵌っておらず、それを嵌め直したら4箇所どこから押しても鳴るようになりました。
あと、接触不良だけなら意外に接点復活スプレーも効果がありますよ。ハンドルの付け根の隙間にスプレーしてみては・・・

toisi

こんばんは
 青空駐車だと天気に左右されますね。中古でも良いからいつかはマイホームを買って、屋根付きのガレージを!と思いますがなかなか・・。どうしてあの断熱シートってがっちり張り付けてあるのかなー。剥がしたい時大変ですよね。
 さて自分のは先日バルブクリアランスを調整しました。なぜか0.15のゲージが全然入らない程ガチガチに詰まってました。そこそこ抵抗が感じられる位に緩めて調整した所、気のせいかアイドリングの不整脈が少し減った感じがします。自己満足度は大きかったので良かったです(笑)
 うちのもデスビの切り欠きの位置が、毛塚本と大分違っていて混乱しました。バルブカバーのクリップはなかなか外れないし。
 ところで自分はだいぶ前からホーン動作の不安定に悩まされていまして、その原因が、ステアリングシャフトの下の、ユニバーサルジョイントの導通不良じゃないか?という所まで来たのですが、他のマルサンのユニバーサルジョイントの辺りはどうなっているのか?気になっている今日この頃です。リレーの設置も考えたのですが、なかなか理解できないので、自分には出来そうもないですね。
 できることから少しづつ消化しようと考えています。長文失礼しました。
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1303S

車は1975年式ビートル1303S。
車も家も出来るだけ自分でメンテナンス。
その延長で第2種電気工事士資格を取得。
最近は鉄の魅力に目覚めて溶接も始める。
何事にも好奇心旺盛です。

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